YouTuberとインフルエンサーの違い5選!失敗しないキャスティングの選び方

インフルエンサーマーケティング

YouTuberとインフルエンサーは、同じ枠で語られがちですが、明確には特徴が異なります。影響力の持ち方や得意分野など、それぞれの違いを理解しないと、求めている結果が得られない可能性が高いです。

本記事では、YouTuberとインフルエンサーの違いを整理します。まずはYouTuberの特徴を理解し、適切なキャスティングにつなげましょう。

YouTuberとは?


YouTuberは、動画を通じて強い影響力を持つ発信者です。企業とのタイアップで、商品やサービスの魅力をストーリーと映像で伝えられる点が特長です。

ここでは、YouTuberの定義や種類、起用時の考え方を解説します。

YouTuberの定義

YouTuberとは、動画共有プラットフォーム『YouTube』に自作の動画を継続的に投稿し、視聴者からの反応や場合によっては広告収入なども得ている動画制作者のことを指します。
動画を通じて価値観や体験を深く伝えられるので、ユーザーから共感を得やすい傾向があります。

例えば、レビュー動画では使用感や注意点を具体的に説明できるため、視聴者が実際に使用したイメージを持ちやすくなります。そのため、視聴者は内容を理解した上で、商品やサービスを購入するか判断できるでしょう。

YouTuberは、認知拡大だけでなく理解促進にも強い存在であるため、テキストや画像だけの場合と比べて、ミスマッチを減らしやすいと考えられます。

YouTuberの種類

YouTuberの代表的なジャンルの一例として、エンタメ系・Vlog系・VTuber系などがあります。

エンタメ系は、企画や演出の中で自然に商品やサービスを紹介するため、広告色を比較的抑えやすいのが特徴です。視聴者にとって広告感が薄く感じられるケースも多く、自然なPRにつながりやすい傾向があります。

Vlog系は、日常の出来事やライフスタイル、価値観などを発信するコンテンツ形式です。
暮らしの一部として商品やサービスを紹介できるため、視聴者にとって違和感が少なく、自然な形で情報を届けやすい点が特徴です。

生活用品や家電、家具、食品など、日常と密接に関わる商材との相性が良く、使用シーンを具体的に伝えられることから、実用性や共感を重視したPRにつながりやすい傾向があります。

VTuberは、実在の人物の映像ではなく2Dや3Dのキャラクターを用いて配信・動画投稿を行うスタイルです。ゲーム実況、雑談、歌配信など幅広いコンテンツを発信しており、レビューや商品の感想を伝える動画を行うVTuberもいます。

このように、YouTuberの種類は違うため、目的に合わないジャンルを選ぶと、施策効果が下がる可能性があります。そのため、商材やターゲットに合う種類の選定が重要です。

YouTuberの起用方法

YouTuber起用では、動画の使い道を事前に決めましょう。YouTube動画は、検索やおすすめ機能によって投稿後も再生され続けやすく、コンテンツ寿命が長くなりやすい媒体です。

例えば、YouTuberの動画を広告クリエイティブとして二次利用することで、出演者の信頼感や自然なトーンを活かしたPRが可能です。編集次第では、通常のCMより“広告色を抑えた”クリエイティブとして活用できる場合があります。

また、公式サイトやSNSへ転載するケースも有効で、企業のホームページのURLを動画の詳細に記載してもらう方法も検討しましょう。

単発施策で終わらせず、活用範囲を広げる設計が成功の鍵です。

インフルエンサーとは?


インフルエンサーは、SNSを通じて行動や意思決定に影響を与える存在です。YouTuberと比べ、短い接触回数で共感を得やすいのが特徴と言えるでしょう。

ここでは、インフルエンサーの定義や種類、起用時の考え方を整理します。

インフルエンサーの定義

インフルエンサーとは、SNSやブログなどで多くのフォロワーに影響力を持つ発信者を指します。特にマイクロ・ナノインフルエンサーは日常的な投稿を通じてフォロワーとの距離が近い傾向があります。

企業とのタイアップでは、商品使用シーンを写真や短文、あるいは短尺動画で自然に紹介するケースが多いでしょう。広告感が少ない印象があるので、視聴者も自然に受け入れやすいです。

インフルエンサーは、購買行動を後押しする役割を担ってくれるため、近年では宣伝方法として注目されています。

インフルエンサーの種類

インフルエンサーはフォロワー数で、呼ばれている種類が違います。主な区分は、ナノ、マイクロ、ミドル、メガ/トップです。

インフルエンサーの種類 特徴
ナノインフルエンサー 登録者:1000~1万人

フォロワーとの距離が近い分、拡散力は限定的なケースが多い。

マイクロインフルエンサー 登録者:1万~10万人

特定ジャンルに特化した発信者が多い。ターゲットが明確な商材との相性が抜群。

ミドルインフルエンサー 登録者:10万~100万人

認知拡大と信頼性の獲得に効果が期待できる。企業案件にも慣れているケースが多い。

メガ/トップインフルエンサー 登録者:100万人~

圧倒的な認知拡大力が特徴。費用は高額になる可能性がある。

ナノインフルエンサーの強みは、フォロワーとの距離の近さにあります。コメントやDMでの交流が活発で、信頼関係が築かれているケースが多いです。

マイクロインフルエンサーは、特定のジャンルに特化しているケースが多く、ターゲットが明確な商材と相性が良いでしょう。

ミドルインフルエンサーは、認知拡大と信頼性の獲得に大きな影響を与えてくれます。企業案件の経験も豊富なケースが多いです。

トップインフルエンサーは、認知度が高いため、企業の商品やサービスへの影響力が高いです。ただし、依頼費用は高くなっているため、予算内に収められるか確認しておきましょう。

インフルエンサーの起用方法

インフルエンサー起用では、投稿形式を明確にしましょう。投稿形式を決めておかないと、商品と配信の内容がマッチせず、効果が十分に得られない可能性があります。

例えば、Instagramでは写真・動画とキャプションの一体感が重要です。そのため、インスタ映えする商品やサービスとの相性が良いでしょう。

また、TikTokでは動画のテンポが反応を左右します。媒体特性を踏まえた上で、適切な投稿形式を決めていきましょう。

YouTuberとインフルエンサーの主な違い5選


似たような存在に思われがちなYouTuberとインフルエンサーの違いは、媒体や接点の作り方にあります。目的に合わない選定は、費用対効果の低下を招く可能性があるので、事前に理解しておきましょう。

ここでは、実務で判断しやすい5つの観点から違いを解説します。

活動するプラットフォーム

まずYouTuberとインフルエンサーの違いとして、主な活動プラットフォームが異なります。

  • YouTuber:主にYouTubeで長尺動画を発信(※告知などは他SNSも併用)
  • インフルエンサー:Instagram・TikTok・XなどのSNSが主戦場(※YouTubeも活用するケースあり)

それぞれの違いとして、YouTubeは検索流入が強く、資産性の高い動画が残ります。SNSは拡散性が高く、短期間で多くの接触を試みられるのが特徴です。

媒体特性の違いが成果の方向性を分けるため、企業にマッチするプラットフォームを見極める必要があります。

コンテンツの形式

コンテンツ形式についても、YouTuberとインフルエンサーはそれぞれ違います。まずYouTuberは長尺動画やシリーズ企画に強みがあり、レビューや検証など、多様な動画表現が可能です。

一方で、インフルエンサーは写真や短尺動画が中心です。ストーリーやテキスト発信にも適しているため、細かい情報が正確に伝えられます。そのため、軽量で回転の速い訴求におすすめです。

ファンの属性

ファンの関係性にも明確な違いがあります。まずYouTuberのファンは、人格や物語を深く好む傾向が強いです。また、動画自体が長尺であるほど、親密度と信頼が高まりやすいのが特徴です。

一方で、インフルエンサーは共感性や憧れなどの気持ちからファンになっている人が多いでしょう。また、YouTuberと比べて接点は軽いものの、接触頻度は高いです。

それぞれのファン構造の違いを理解した上で、宣伝方法を検討すれば、成果が得やすくなるでしょう。

購買導線

購買導線についても、それぞれ特徴が異なります。具体的な違いを表にまとめてみたので、チェックしてみてください。

項目 YouTuber インフルエンサー
接触経路 検索+長尺動画 フィード・ショート・ストーリーズ
特徴 濃い体験をじっくり提供 短時間で大量接触が可能
購買促進 詳細説明からリンク誘導 衝動的購買や認知拡大に強い

目的に合う導線設計を行い、結果が伴う施策に仕上げていきましょう。

ブランドへの影響

それぞれのブランド形成への影響も異なります。まずYouTuberは、背景やこだわりを物語として伝えやすいです。

また、出演者の人格やストーリーがブランド理解を強化してくれます。長尺動画が主流なので、中長期のブランド好意度に良い影響を与えてくれるでしょう。

一方で、インフルエンサーは世界観作りが得意です。特に美容・ファッション分野で顕著な効果を発揮します。

また、UGCを生み、みんなが使っている印象を与えてくれるのが特徴です。投稿数を積み上げていくほど、SNS上のブランド感を作り上げられます。

YouTuberの起用が向いている企業の特徴


YouTuberは動画を通じて、多くの情報を深く伝えられる存在です。しかし、すべての企業に最適とは限りません。

ここでは、YouTuber起用と相性が良い企業の特徴を整理します。

高単価商品など購入のハードルが高い

高単価商品を扱う企業は、YouTuber起用が向いている傾向があります。その理由は、動画で情報量を十分に確保できるからです。視覚的に得られる情報は多いので、文章だけでは伝えきれない内容が補完できます。

高単価商品としては、家電やガジェット、金融商品、学習サービス、BtoB商材などが該当します。反対に、文章や短尺動画では、比較や使用感を伝えきれない場合があるでしょう。

YouTubeでは尺を気にせず、レビューしたり体験談を語ったりできます。例えば、実機を使った比較動画は、購入前の不安を軽減してくれるため、購買に対してポジティブな印象を抱きやすいです。

中長期のブランディングが目的

YouTuberによる宣伝は、ブランド構築を重視する企業におすすめです。YouTubeが物語性のある発信に向いているため、ブランドイメージを構築するサポートをしてくれます。

ブランドの背景や開発のこだわりは、短文では伝えにくい要素です。動画なら、ストーリーとして丁寧に紹介できるので、企業のこだわっている点をしっかり伝えられます。

例えば、開発秘話や企業理念を語る動画は共感を生み、視聴者に親しみを与えるきっかけになるでしょう。そのため、視聴者は商品だけでなく、企業そのものに親近感を持ってくれます。

YouTuberによる宣伝を駆使して、ブランドイメージを動画で発信すれば、認知向上から信頼獲得までを中長期で狙えるでしょう。

リアリティを活用した宣伝が目的

YouTuberによる宣伝と、体験価値が重要な商材は相性が良いといえます。理由は、利用シーンを動画を通して、リアルに見せられるためです。

YouTuberが実際に使う商品やサービスを利用する動画は、視聴者の疑似体験につながります。特に、旅行やテーマパーク、アウトドア関連は、動画で体験できるため相性抜群です。

例えば、現地での体験動画は臨場感を視聴者に与えてくれます。写真や文章よりも、利用後のイメージを具体化できるため、利用者が増えるきっかけになるでしょう。

その結果、行動喚起につながりやすくなります。

インフルエンサーの起用が向いている企業


インフルエンサーは、共感と拡散力を強みとする存在です。しかし、商品や目的によって相性が分かれます。

ここでは、インフルエンサー起用が効果を発揮しやすい企業の特徴を紹介します。

低単価商品や若年層向けサービスを展開している

コスメや食品といった、低単価商品を扱う企業の宣伝は、インフルエンサー起用が向いています。理由は、購入までの判断スピードが速い点にあります。

若年層はSNS上の口コミや投稿を重視する傾向があります。そのため、普段から見ているインフルエンサーが投稿した、商品やサービスのレビューを参考にする人が多いです。

例えば、日常投稿で商品を紹介すると、自然な訴求につながり、広告感が少ない投稿になります。特に、価格が手頃な商品は、衝動買いするユーザーも多いでしょう。

コスメや食品以外にも、アパレル、生活雑貨、飲料、トレンド商品などの商品とも相性が良いでしょう。

商品やサービスの認知を一気に広げたい

インフルエンサーによる宣伝は、短期間で認知拡大を狙う企業におすすめです。理由は、UGCによる高い拡散力を期待できるからです。

また、インフルエンサーの投稿は、フォロワーの反応を呼びやすい傾向があります。コメントされたりシェアされたりすれば、情報が拡散され、より多くの人に企業の商品やサービスの情報を見てもらえるでしょう。

例えば、キャンペーン投稿は二次拡散を生みやすい施策と言えるでしょう。企業発信よりも、生活者視点の情報として受け取られます。その結果、短期間で多くの認知を獲得できる可能性が高いです。

世界観づくりを大切にしたい

世界観を重視する企業にも、インフルエンサーを活用した宣伝がおすすめです。投稿全体でブランドイメージが表現できるので、認知度拡大に期待ができます。

インフルエンサーは、写真や動画のトーンを統一しているケースが多いです。その世界観に商品を組み込めば、競合他社との差別化が図れます。

また、統一感のある投稿は記憶に残りやすいため、商品やサービスの購買意欲を刺激するきっかけになるでしょう。大規模な広告費をかけずにブランディングが可能です。

そのため、中小企業にも有効な手法と言えます。

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さらに、商品提供のみでPRに応じてくれるインフルエンサーも多く登録されています。そのため、金銭報酬なしでの依頼も可能です。

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自社に合ったYouTuber・インフルエンサーの選び方


キャスティングの成否は、選定段階で決まります。知名度だけで選ぶと、狙った層に届きません。

ここでは、判断すべき3つの視点を解説します。

自社ターゲットとの親和性

自社に合ったYouTuber・インフルエンサーを選ぶなら、ターゲットとの一致度が最優先です。意識したいのは、プラットフォームごとに利用者層が偏るといった点です。

YouTubeは幅広い年齢層に届きやすい特徴があります。一方で、SNSは若年層中心の傾向が強いです。この当たりの年齢層を意識して、自社のターゲット層が利用しているコンテンツを理解する必要があります。

さらに、フォロワー属性の確認も欠かせません。年齢層や興味関心、地域が自社顧客と合うかを確認しておきましょう。

例えば、地方向け商材なら地域フォロワー比率が重要です。親和性の高い起用が、成果への近道と言えます。

ファンとの関係性

自社にマッチしたYouTuber・インフルエンサーを選ぶ際に、フォロワー数だけで判断してはいけません。数より関係性の深さが影響力を左右するため、数字だけで判断するとミスマッチを引き起こす可能性があります。

また、コメント内容やいいねの質を確認しましょう。双方向のやり取りが多い発信者はユーザーからの信頼性が高いです。

例えば、質問への返信頻度が高い場合、ユーザーと近い距離にある証明となり、紹介内容の説得力につながります。数字に表れない熱量の確認が重要です。関係性の深さが購買行動を後押しする可能性があるので、よくチェックしてから依頼するか判断しましょう。

過去の発言・行動

YouTuber・インフルエンサーに依頼する前に、過去の実績と発言確認は必須です。理由は、炎上リスクによってブランド価値を損なう可能性があるためです。

過去の案件内容や発信傾向をチェックし、問題発言やトラブル歴がないか確認しましょう。また、自社商材への否定的発言がないかも重要です。

例えば、類似サービスへの批判投稿は、会社間でトラブルに発展する可能性があります。事前確認でリスクは回避できるので、入念にチェックしておきましょう。慎重なチェックが安全な施策につながります。

YouTuberとして活躍するインフルエンサー3選


YouTubeを主軸に活動するインフルエンサーは、信頼構築に強みがあります。長尺動画による丁寧な説明が、購買後押しにつながるでしょう。

ここでは、企業案件との相性が高い3名を解説します。

nanakoななこさん

美容系商材と相性が非常に高いYouTuberとして、「nanakoななこさん」を推奨します。理由は、親しみやすい語り口と実体験ベースの発信により、広告感がなく、自然に商品やサービスを紹介してもらえるためです。

nanakoななこさんは、美容やライフスタイルを中心に情報を発信しています。Z世代からの支持が厚く、コメント欄の反応も活発です。

また、YouTubeチャンネルは「nanakoななこ」です。Instagramでも投稿されており、ユーザーとの接触頻度を高めています。

共感型レビューが強みのインフルエンサーと言えるでしょう。

nami kobayashiさん

主婦層向け商材に適したYouTuberとして、「nami kobayashiさん」がおすすめです。理由は、日常に寄り添った発信で信頼を得ているため、商品への訴求が自然であるためです。

nami kobayashiさんはメイクや料理、ファッションを発信します。生活導線に沿った紹介が特徴です。

また、YouTubeチャンネルは「Nami Channel」です。Instagramでは暮らしの一場面を切り取っています。実用性重視の商品紹介に向いており、体験型の投稿が期待できるでしょう。

はるあんさん

食品や家電ジャンルと高い親和性があるYouTuberが「はるあんさん」です。癒し系の料理動画で幅広い層に支持されています。

はるあんさんは家庭的で温かみのある発信が特徴です。調理工程を丁寧に見せ、疑似体験を提供します。

YouTubeチャンネル名は「はるあん」です。Instagramでも世界観を統一しています。安心感を重視する商材に適した存在です。

まとめ|Cuepidならインフルエンサー施策が無料で体験できます!


YouTuberとインフルエンサーは、影響力の質と活用目的が異なります。

長尺で信頼を築きたい場合はYouTuberがおすすめです。

一方で、認知拡大やUGC創出を狙う場合はインフルエンサーが有効です。

重要なのは、自社の商材や目的に合った人材を選ぶ視点です。

しかし、キャスティングや費用面が壁になる企業も少なくありません。その課題を解決するのが、インフルエンサープラットフォーム「Cuepid」です。

Cuepidは初期費用なしで導入できます。商品提供のみでPRに応じるインフルエンサーと出会えるので、気軽に実践できます。そのため、費用をかけずに施策の効果検証が可能です。

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